STUDY in JAPAN

TOPJ の特徴

日本文化への理解能力を重視

留学生活や日系企業などの場面を取り上げ、
日本社会の文化への理解力を測定できます。

生きている日本語問題化に

生きている日本語問題化に

日本語の発展と共に自分の日本語能力を測定できます。

年に6回実施

年に6回実施

就職活動や留学準備の時期に応じて、
年に6回実施しています。

初級

初級

基本的な日本語の文法・漢字・語彙を習得し、日常生活に役立つ会話と簡単な文章の読み書きができる。
日常会話や学校において基本的なコミュニケーションが十分できる。

中級

初級

日本国内での大学・専門学校進学に必要な日本語能力を習得し、小論文を的確な日本語を用いて書くことができる。
また、自分の主張を相手に正確に伝えることができる。

上級

初級

基日本の大学・大学院・企業において、プレゼンテーションや討論等に参加することができる。 
社会生活をする上で必要とされる総合的な日本語能力を有している。
日本社会における文化・習慣を理解している。

受験時間

受験時間
問題部分 時間 合計
上級 リスニング 35分間 120分間
筆記 85分間
中級 リスニング 35分間 90分間
筆記 55分間
初級 リスニング 35分間 90分間
筆記 55分間

主催:TOPJ実用日本語運用能力試験実施委員会

日本事務所
〒661-0977 兵庫県尼崎市久々知1丁目9番8号
〒661-8690 尼崎北郵便局私書箱第77号
TEL. 06-6493-6257  FAX. 06-6499-7170